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未発売マダミス6作品を制作者GMで先行体験 「マダミスビュッフェ」が5月16日・17日に大阪・城東区で2日間開催

イベント
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未発売のマーダーミステリーや推理ゲームをいち早く体験できるイベント「マダミスビュッフェ」が、2026年5月16日と17日の2日間にわたり、大阪市城東区の大阪市立城東区民センターで開催される。主催は大阪ボドマダ。参加申し込みはボードゲームイベント情報サイト「ボードゲームベア」にて受け付けている。

「マダミスビュッフェ」は、未公開・未販売のマーダーミステリーやストーリープレイングゲーム、推理ゲームを先行体験できるイベントで、当日は各作品の制作者や担当者がGMとして進行を担当する。

5月16日は小会議室1を使用し、3つの枠が設けられている。A枠(10時〜12時30分、税込2,500円)ではグループSNEの坊一氏が手がける協力ミステリーゲーム「卓上探偵団 燃え上る背信者」、B枠(13時〜19時、税込3,000円)では同じくグループSNEの河端ジュン一氏制作による協力推理型ストーリーゲーム「異世界パスポート審査官」が実施される。C枠(19時30分〜21時30分、税込2,000円)はボドまん制作のマーダーミステリー「208号室の幻影」で行われる。

5月17日は、小会議室1と小会議室2の2部屋での開催となる。小会議室1では、時すでにミステリー制作の「おしながきは殺人事件のあとで」(税込2,500円)がD枠(10時〜12時)とE枠(12時30分〜14時30分)の2回実施される。続くF枠(15時〜17時30分)とG枠(18時〜20時30分)では、渡成櫂氏制作の「還り人が嗤う」(税込2,500円)が2回にわたって行われる。小会議室2ではnewmerous制作の「プロトピア」(税込3,000円)がH枠(10時〜14時)とJ枠(17時〜21時)に実施され、I枠(14時30分〜16時30分、税込2,000円)は2卓同時開催でボドまん制作の「208号室の幻影」が行われる。

各イベントの申し込みはボードゲームベアのイベントページより受け付けており、決済はクレジットカードによる事後決済となっている。なお、前日18時時点で参加人数が規定数に満たない場合は中止となる場合がある。

外部サイト
大阪ボドマダ – ボードゲームベア

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