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8HOTEL茅ヶ崎を舞台に展開 宿泊型マーダーミステリー「実象、虚象。」2026年春の追加公演を発表

イベント
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神奈川県茅ヶ崎市のホテル「8HOTEL茅ヶ崎」にて開催される宿泊型マーダーミステリー「実象、虚象。」について、2026年2月から3月にかけての追加公演が発表された。追加公演日は、2026年2月3日、2月10日、2月17日、2月24日、3月3日、3月7日、3月10日、3月13日、3月17日、3月24日の全10公演となる。

本イベントは、イマーシブ・ラボが企画・制作・運営を担当し、「8HOTEL茅ヶ崎」の宿泊提供協力のもと実施される。ホテルや茅ヶ崎の街の雰囲気を生かしたオリジナルのマーダーミステリーを通じて、地域活性化を目的として展開される。

物語は、一般には知られていない非日常の世界を舞台として展開される。互いに顔を知らない複数の組織が存在し、その実態はヴェールに包まれているほか、実態をつかめない存在であるsalonを巡る噂が8HOTEL茅ヶ崎に集まるとされている。8HOTEL茅ヶ崎に隠された秘密とは何か、そしてsalonとは何なのかを軸に、日常と非日常の裏側で物語が進行する構成となっている。

本公演は、1グループ5名による貸し切り公演として行われる。参加費はイベント2日分で1名あたり税込8,000円となり、別途「8HOTEL茅ヶ崎」の宿泊費が必要となる。宿泊費は日程により1名あたり税込12,300円または税込15,300円となる。宿泊は1名につき1部屋の個室が用意される。

外部サイト
実象、虚象。

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